夫は塀の向こう。残された若妻は、田舎の渓流で見知らぬ男に…。~痴覚の扉 3

夫は塀の向こう。残された若妻は、田舎の渓流で見知らぬ男に…。

こうして見ますと、冨田氏は温泉宿を舞台とした作品が多めに見えます。やはり鄙びた隠れ宿が、昭和時代の爛れた性風俗にマッチしてしまうんでしょうか。ヒロインを犯そうとしたセーネンも、なんか途中から語り出しちゃうし…。/昭和劇画の代表選手としては羽中ルイとか、三条友美なんか良さそうです。ご一読を!

商品情報

痴覚の扉 3

冨田茂

FANZAで購入する

ユーザーレビュー

レビューはまだありません。最初のレビューを書いてみませんか?

レビューを書く