僕は決して忘れない。月光を浴びた叔母の…濡れた肢体を。〜僕の初めてのセックス…

僕は決して忘れない。月光を浴びた叔母の…濡れた肢体を。

おそらく、この物語は語り部である少年の”幼き頃の思い出”を描いた物なんだと思います(ですので、今は大人か青年になっているハズです)。覚めた物の味方ですが、少年が乗車していたボンネットバスは、昭和のせいぜい50年代頃迄のシロモノですから…。でも、こんな美人の叔母に筆おろしして貰える少年の立場が、実に羨ましく思うのは私だけでしょうか?

やながわ理央氏は、他にもショタ系のHマンガを描かれています。例えば”童貞バイキング!”では、なんと母親が実の息子の子を孕むと云う?!

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僕の初めてのセックス…

やながわ理央

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